江口のりこの生い立ちと家族構成をエピソードを交えて紹介!出身校と学歴も!

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こんにちは!

今回は、「共演者がNGを出すとテンションが上がる」と云う女優の江口のりこさんの生い立ちや出身校と家族構成をお伝えします。

なかなかユニークな人生経験をお持ちな女優さんかと・・・♪

 

江口のりこの生い立ちや出身校

江口のりこの幼児期~中学時代

兵庫県明石市で生まれた江口さんですが、加古川市に住み小学生の時に姫路市へ引越しをしたそうです。

彼女が通っていた小学校は不明ですが中学校の情報はございましたので以下でお伝えいたしますね。

 

江口のりこの出身中学:姫路市立菅野中学校(旧:夢前町立菅野中学校)

 

中学での江口さんのあだ名は「とんとん」で、部活は陸上部で800走をしていたそうです。

この頃の江口さんは、布袋寅泰さんの弟子になりたいと思うほど大好きだったとか♡

幼い頃からテレビで放送される映画を観るのが好きだったそうで、この中学を卒業した後は、バイトをしながら姫路市内にとどまらず大阪にまで範囲を広げて映画館に行って楽しんでいたようですよ。

 

ぱんちゃん

BUCK-TICKやX JAPANのファンでもあったそうよ!

モーモー

お兄さんの影響からなんだって。

参考元:FRIDAY姫路市立菅野中学校Wikipediamf-bbc-chscramblereportpasonicahibiomo

 

江口のりこの学歴

結論から申しますと、現時点での江口さんの最終学歴は中卒になると思われます。

参考元:江口のりこWikipedia

 

江口のりこの中卒のわけ

高校進学を希望していなかった彼女で、勉強するのが大嫌いだったとか。

成績が良かった彼女曰く、「勉強が面白いと思えなかった」とのもと。

高校の3年間を考えるだけで憂鬱になるくらい勉強が嫌いだったようです。

 

また、以下のようにも理由を明かしています。

「うちは兄弟も多いし、父親は定職につくということができない男だったんですよ。人に使われるのが嫌で、仕事をしてもすぐ辞めちゃう」と前置き。続けて「経済的にも余裕がなくて、お小遣いがなかった。中学を卒業してすぐ働けばお金もあって自分の好きなことが出来るって思ったので」

引用元:スポニチ

 

ぱんちゃん

お兄さんたちも中卒だったことから、高校に行かない宣言をしても親御さんは驚くことはなかったとか。

参考元:FRIDAYmo-mo-townryo-ishikawahsekirara-nenkinseikathu

 

江口のりこの上京前のバイト

中学を卒業した江口さんは、高校に進学せずアルバイトをして人生の経験を積んでいたようです。

彼女曰く、「私も父親に似て続かないんですよ。続いても2カ月でしたね。1日で辞めたやつもある」とのこと。

以下では、上京前の彼女がした数々のバイトでも情報があったものをお伝えしています。

うどん屋・カラオケ店・喫茶店などで、一番長く続いたバイトは「パチンコ屋」で2ヶ月半のお勤め。

反対に一番短かったバイトは「アイスクリーム店」で、一日で辞めたそうです。

これには、彼女なりの理由があって、友達たちが高校に行っているのに、彼女は原付に乗って職場通い。

その違いが恥ずかしいと思った彼女で、アイスクリーム店で友達にひょんなこで同級生に遭ったことでそんな感情が湧き出て辞める理由になったようです。

 

ぱんちゃん

アイスクリーム屋で働いた後の彼女は、同級生たちなどがなかなか行かないような店で働いたそうですよ。

モーモー

アルバイト先は山を一つ越えた所にして、帰宅は真っ暗な道だったとか。

イノシシにも遭ったことがあるそうよ。

参考元:スポニチマイナビ転職nekotopi

 

江口のりこの上京

江口のりこの上京のきっかけ

中学を卒業した江口さんは、地元でアルバイトをしながら神戸の映画館に通っていて、多くの映画に触れるうちに”映画に出演すること”を考える様になったそうです。

そんな頃に、図書館で※劇作家の岩松了氏の作品に出合い、岩松了氏が所属していた劇団「東京乾電池」の応法を試みたスゴい行動派の彼女!!

劇団「東京乾電池」の研究生に応募後は、オーディションに合格し、1999年に研修生になれたようです。

また、座長の柄本明氏を尊敬していたこと劇団「東京乾電池」応法を試みた理由の一つになるのかもしれません。

 

※マイナビ転職のインタビューでは”岩松了氏の作品がきっかけ”のような内容が記載されていまして、FRIDAYの記事には、劇団東京乾電池に入ったのは、”座長の柄本明氏を尊敬していたから”と記載。どっちが正しいのかと「江口のりこWikipedia」に助けを求めると、「江口のりこWikipedia」には”先述の内容とは異なる内容となっている”と記載されていたことをここでお伝えいたします。

ぱんちゃん

研修生になれた日は、江口さんの19歳の誕生日でもあったそうで、ファミレスでお祝いをしたとか。

参考元:マイナビ転職FRIDAY江口のりこWikipedia

 

岩松了のプロフィール

生年月日:1952年3月26日

年齢:68歳(2021年3月20時点)

出生地:長崎県川棚町

身長:168cm

血液型:A型

職業:劇作家、演出家、俳優、映画監督

活動期間:1980年代後半 –

事務所:鈍牛倶楽部

参考元岩松了Wikipedia

 

江口のりこの上京後

研究生として劇団「東京乾電池」に入所した江口さんですが、その入所式は彼女の19際の誕生日で、この時の誕生日を一緒に祝ってくれたのが、入所式で自己紹介の時に「誰か泊めて」と彼女が言うと手を挙げてくれた女の子でした。

その女の子は、彼女を泊めてくれ、ファミレスでもお祝いしてくれたとのこと。

その翌日、無事に仕事と住むところを見つけた江口さんで、その仕事は朝日新聞住み込みでの新聞の配達だったそうです。

 

ぱんちゃん

劇団の稽古は週2回だったんだって。

参考元:マイナビ転職FRIDAYタレント辞書

 

江口のりこの上京後の住まい

住み込み先は、新宿・浅草橋だったそうで、住居は3畳1間・風呂無しのアパートだったとか。

このアパートの隣の部屋に女性の殺人犯が住んでいたというオチ付きだったみたいで、家賃は26000円。

当時の彼女は、金銭的に余裕がなかったのか、同じ菓子パンを1日3回・毎日食べていたそうです。

 

ぱんちゃん

27歳頃まで住んでいたそうですよ。

モーモー

1980年生れの彼女だから・・・2007年ごろまで風呂なしアパートに住んでいたということでOK?

参考元:スポニチpasonica

 

次のページは、江口のりこさんのご家族についてお伝えしています。

彼女の母親の画像や職業と勤め先も!

 

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あんび

こんにちは! あんびと申します。 犬が好きすぎて数頭のわんこを保護し、 ペット看護師の資格とペットセラピストの資格も取得して、 犬のために生きているような日々を過ごしているおばちゃんです。 こんな私ですが、よろしくお願いします。